February 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

クリスマスレッスン

皆様、どんなクリスマスをおすごしでしょうか?

レッスンでは我が家の大好きメニューで

クリスマスでなくてもいつでも作って

喜んでもらえる簡単なごちそうを

ご紹介いたしました。












2014年残すところレッスンもあと少しです。

生徒の皆様、今年も一年ありがとうございました。

来年も心温まるお料理をレッスンとともにお届けできたらと

思います。

merry x'mas & happy new year!!

秋刀魚

秋刀魚はシンプルに塩焼きも美味しいですが




秋刀魚のコンフィにすると

骨までスーッ!

とっても簡単ですが

とっても美味しいですよ☆

我が家の息子も大好きです。

旬の美味しい食材は定番だと飽きてしまうので

いろいろな味わい方で楽しめると嬉しいですね!
 

フュージョンスタイル

なんだか急に肌寒い日も…




キノコを使った和風な具材も

パイに包むと

サク旨です☆



先日レッスンが終わり息子を車に乗せていると

合流地点にさしかかった時に

「危ないよー車来るからねー

危ないよー気をつけてー」と

教習訓練を受けているようです。。。。

おっちゃこちょいな母

心配してくださりありがたいです  苦笑
 

築地にて

先日、築地でのお勉強会に行ってきました☆





講師の小川貢一さんは、魚と築地を知る第一人者。

漫画と映画化された『築地魚河岸三代目』の主人公モデル兼監修を務め、

長年にわたる目利きで一流の魚を卸されてきました。







一見同じように見える鯵の干物

それもよくよく目利きを聞くと

脂ののりもそして値段も全く違うのです…





熟成させたお刺身は味わい深く美味しい。

今まで好きになるお寿司屋さんとそうではないお寿司屋さんと

はっきりと分かれていたのですが

こういった下ごしらえが全く違うのですね。

もちろん新鮮なものを手にすることが前提ですが

口にする瞬間の新鮮さでだけではなく

さりげなく工夫された調理方法

これは家庭料理の場合も同じく

とっても大切ですね。

改めて実感。



煮物や焼き物

ほんの一手間

大切にしようと思います。



味噌と言っても多種多様、段階を付けてお味噌を

使い分けると見た目濃いように見えても

くどくない味付け。

お魚の知識、お料理たくさん学ばせていただけました。

生徒さんにも正しいお魚の情報をお伝えできるよう

整理しようと思います。
 

spice table

明日のスパイスたっぷりなメニューのレッスンに向けて

テーブルの準備



インドのお土産で彼が買ってきてくれた

封筒なのですが可愛すぎて使えなかったのです。

この度ウェルカムカード用にセッティングに

使うことにしました〜

ナプキンをクラッチバック風に折りアクセントになってくれそうです〜

ウェルカムカードもかわいくできたなー。

女子はこういうレターセットを集めるのは

子供の頃から好きなものですよね…

息子をみているとやはり女の子と男の子では

好きなものが違うんだと思う。

カメラ一つとってみても

女子は撮られるもの写るもの

男子は撮るもの機能を知るもの?



連日、手の届くところに置いていると

せっせと解体してバッテリーを出してみたり

機能を色々いじってみたり

ふ〜><

ただ一つ同じなのは

(私の仕事のせいでもあるのですが)

おもちゃのお弁当を自分で作っては

カメラをかざして

「はい、ちーず!」と言っているではないですか…。

そこは世の大人、男女問わず同じようにやっているのかもしれない。

食べ物は撮るものではないのです、温かいうちに食べるものなの…。

子供はよく見ております…。

ごめんよ。

 

クロス作り

クロスはどんなところで購入されてますか??と

よく質問をいただくのですが

生地屋さんで調達して好きなサイズにカットして

縫っております。



制作する前は何しているときも頭の片隅に

コーディネートのことがずっとぐるぐるぐるぐる

しております。

これで行こ〜と決まっても、移動中に

やっぱりこうしよ、あーしよ、なんて。

育児をしてても頭の中でぐるぐるしてしまい

息子たちにも申し訳ないので早く決めて制作しちゃいたい

そう思うのですが、急いで制作すると

結局気に入らなくて作り直しになってしまうのです…

それでもできたもので生徒さんが喜んでくれたりすると

やはり嬉しく励みになります。

そして、何よりこれで

家族をもてなす日が楽しみなのです。

全てをセッティングするとまだめちゃくちゃにする年頃ですが

お祝いやイベントのときだけでも華やかな気持ちに

なってもらいたいものです。

私の家族を想像しテーブルを創ることは

生徒さんの先におられる大切な方を想うことでもあります。。。。。

私はお裁縫が得意ではありませんが

もしもクロス作りで私でもお力になれることがあれば

いつでもおっしゃってください。

 

七夕

7月7日七夕は彦星と織姫が年に一度会うことのできる日…

でもお天気はあいにくでしたね。



牛を引いた彦星は農耕を意味し、水辺で機を織りながら待つ織姫。

七夕には織姫に供えたという五色の糸にちなんで五色の具を添えた

お素麺をいただきましょう☆



その昔、夏には主食である米の蓄えが少なくなるため、6月に収穫を迎える麦の

加工品である素麺は大切に扱われていたそうです。

今の時代を生きる私たちも、食べ物に恵まれ、家族の健康や、我が子の成長を

こういった行事食を通して慶んでいきたいと深く感じます。



彼はお素麺嫌いだそうで、一度も用意したことはなかったのですが

七夕だけは一緒にいただきたいなぁ〜と思い準備しました。

丁寧に用意した七夕素麺、美味しそうに食べてくれたのです!

とっても嬉しい我が家の七夕となりました…




 

ついつい…




和膳のコラボレッスン

ビールの注ぎっぷりがあまりに美味しそうだったので…

生徒さんのお手元をついつい撮影!



ふわふわ〜っと

とても美味しそうでした…

ご紹介前より「和膳」はお気に入りビールだったそうで

よく召し上がっていたようです

さすがの注ぎっぷり!

和食に合うビールという売りですが

Mさん曰く、

和食以外でも味を邪魔しないのでいいですよ〜

とのことでした。。




 

和膳

ただいま凛藤曄RONTOYOではサントリー様より

和食がおいしくなるビール「和膳」の

タイアップレッスンを実施中です。




アルコール度3,5%の優しい口当たりで、繊細な和食のおいしさをもっと引き出せるよう

素材・仕込み・仕上げに「繊細うまみ製法」が施され、こだわり抜いたビールだそうです!

私もいただいてみましたが苦みも優しく口当たり良し

後味すっきりで今回ご紹介する春の京風おばんざいにも合いますよ〜☆

そして今までのビール缶イメージとはひと味違うシックなボトルに合わせ、

渋めのテーブルをご用意しています。



ワイングラスのような足下のあるグラスでご試飲いただき

手の温度を感じることなくしっかり冷えたビールと香りをお楽しみ下さい。

これまでとは違うビールとの出会いとなると嬉しいです。

レッスン予定の生徒様はどうぞお楽しみに!

(コースやカリキュラムの進行具合によって次回が和食でない場合がございます。
今回は和食のレッスンの方に限定して配布致しておりますのでご了承下さい)

春の食材

春の食材が沢山楽しめる季節となりました



レッスンでもいろいろと取り入れ

和洋中、皆さんに楽しんでいただいております。











 
<<back|<123456789>|next>>
pagetop