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いちご狩り

 

うきはでいちご狩り

甘くって美味しい


→さがほのか


→淡雪

沢山お持ち帰り。

あれも作りたい

これも作りたい

、と話し合ってる息子達

 

 

〜 福岡 藤崎にある料理・書道教室 rintoyo 〜

 

 

 

 

夢の国


長時間並んで一瞬のアトラクションを楽しむくらいなら

サクッと入れる近所のお店で


ゆっくりお茶を楽しんだりランチする方が

仕事で疲れた身体には優しい

そんな風にかつては思っていた私です…。



が、子供が意思表示するようになって

からは価値観が変わったというより

疲れの癒し方がすっかり変わりました。

どんなに疲れていてもどんなに並んでも

乗りたい!嬉しい!楽しい!と

全力で表現する彼らを見ると

疲れが吹き飛びます

何より、こんな風にべったりと一緒にいられて

こんなにも感情を表現してくれるのは

ほんの一瞬なんだろうなと感じるから。



どこのパークにもない充実感がなぜか


あるディズニーランド

親になりあれこれパーク的なものに

足を運んできたけど

ディズニーランドはスタッフの方々自身が


ディズニーランドのことが好きなんだな感じます

プロ意識が高いとか聞くけど

仕事としてお金をもらう人は

皆持って当たり前の意識。

当たり前に求められるスキル以上の

レベルアップや責任の持ち方を

絶えず高めていける努力が

立場に関係なく目指せる人材が多いことは魅力的です。

今日1日がイベントです!と言われれば頑張れるでしょうが

毎日となるとなかなかできないこと…

あらあら夢の国でしたね、失礼。




おおきなプーさんを可愛がる息子くん


なんだか忙しそうです…

当分の間、良い相棒になってくれるのでしょうか?

よろしくお願いします、プーさん。

大人の私が抱きしめても気持ちいい、持ってきたとき

大きさにびっくりしたけど

私が一番気に入ったのかもしれない。



〜 福岡 藤崎にある料理・書道教室 rintoyo 〜

河内藤園

まだまだ見頃ということで

河内藤園へ

幻想的な藤のトンネル








世界の美しい場所10選というのも納得ですね







お教室の名前である凛藤曄とは、

サロンを通して出会った皆さんに伝えたい想いや、私自身が生涯通して抱く願いを一字ずつに込めて作り上げた言葉です
そのうちの1字である藤は
私にとって特別な花




自分の抱く思いを軸とし大切にし響かせられるように





藤の花のように、静かな美しさの中に落ち着いた意思





字の通り、かがやいて

 

 

藤を目にするたびに

 

「初心忘れるべからず」と。

 

人生には様々なことに初心があります

 

見失うことなくコツコツ何事にも取り組みたいなぁ

 

 

〜 福岡 藤崎にある料理・書道教室 rintoyo 〜

 

 

 

 

 

 

 

クリスマス

年に何度か必ず行っていた舞台やショーも

ここ数年は子供のリクエストを重視したものに変わっていたけど

今年のクリスマスはミス・サイゴン。



体調が悪くてもちゃっかり楽しい事はゾンビのように起き上がれちゃいます。


久留米に新しくできたというホール

とっても素敵なホールでしたよ〜

有名な劇場と比べても劣らず

とても立派な施設で驚きました。



福岡から遠くないのでまたこちらで
ミュージカルを鑑賞したいなぁ


良い思い出になりました。

 

ぐっと寒くなったせいか‥

 

先月の忙しさが祟ったか‥

 

体調を暫くの間崩して横になっていると

 

いつも大暴な息子がたくさん助けてくれ

 

兄弟間でも助け合いが芽生えています。

 

母に子供達をお願いする時間も増えていたけど

 

いつもよりぐっとお利口に

 

過ごしているようです。

 

いつもなら真冬のビーチに連れていって!!と盛り上がり

 

砂遊びをするかと思いきや

 

服をせっせと脱ぎ出して

 

まさかの海に走って行くような息子たちが

 

大人しく公園で草木を集め相撲遊びしてるとか。

 


 

みんな元気でいるのがベストだけど

 

何かトラブルが起こると

 

結束が強まったり

 

絆が深まったり。

 

 

一番身近なチームである家族の存在に

 

助けられることが多いですね。

 

 

 

ルイヴィトン アメリカズカップ!

博多港で開催された国際ヨットレースのアメリカズカップ

父の影響もあり

今までなんどもヨットレースに足を運んできたけど

趣味の延長でやっているレースとは

何もかもが違って


かっこいいです。

芦屋基地航空祭へ

 

 

3連休というものは

 

親にとっては

 

3連動??…

 

とにかく動きっぱなし。

女系家族の中で育ち

 

家の中にも飛行機なんてなかった私。

 

息子2人に恵まれ

 

新しい世界を見させてもらっています。


 

沢山の飛行機を近くで見ると

 

想像以上にCOOL!!

 

とにかくかっこいい。

 

男と女はやかり違う生き物なんだと

 

子供を育てるとよく分かる

 

生まれてはじめて興味の沸くものも

 

興奮し熱狂するものも違うなぁ



女性は

 

テキパキと淡々と効率と優先順位を考えながら自分の世話より人のお世話が好き

 

一方、男性は

 

興味と関心の向くままに夢中になり突き進む体力と集中力がある

 

それって子供の頃から自然に。

 

全員ではないけど

 

子供のコミュニティーをみていると

 

どこいってもだいたいそう。

 



 

ブルーインパルスのパイロットはエリートと言われているようですが

 

素人の私からみてもかなりかっこいい。

 

この方々は子供の頃から好きだったものに突き進んだのかな〜??

 

私の姪っ子は少し前に性同一性障害を告白しました。

 

よく思い起こせば

 

彼女が子供の頃私が髪を結ぼうとしても

 

嫌がってたり

 

スカートよりもズボン

 

人形遊びよりサッカー

 

いわゆる男の子らしさいっぱいだったのかもしれない。

 

男の子らしいとか

 

女の子らしいとか

 

向き不向きなんてないとは思わない。

 

いや、息子を生むまでは

 

男も女も関係あるか〜!やるかやらないか!ただそれだけ。

 

なんておもってたけど

 

やはり男と女の違い、役割分担そんなものも

 

多いにあると感じる。

 

それは社会の枠組みとか体制とかではなくて、

 

生まれながらの思考など自然なとこで。

 

だけど、そういったものが一致しない時

 

自然に自分の中にある個を大切に自分らしく生きて欲しいと思う

 

誰かになんとなく決められた範囲で生きるという社会を受け入れるのではななく

 

自分の社会を切り開き

 

コレ!!というものを見つけて

 

オリジナリティー溢れる唯一の人生を楽しんで欲しい。

 

ブルーインパルスの迷いなく勢いのある展示飛行に

 

魅了されながら

 

しみじみそんなことを思いました。

 

一流のオタクになるのは簡単ではないけど…

 

自分の気持を大切に頑張れる、突き進められる、そんな人生を応援したい。

 

 

 

 




 

 

 

 

白糸の滝

夏の間はかなり混み合うという

白糸の滝

ちょっと前のお休みにいきましたが

ゆっくりとした感じでした。

スタッフのおじさんに懐いてしまい

ついついお世話してもらってしまった。


そう息子の魚釣り熱がすごかったのです…

自宅にあるありとあらゆるガラクタや

散歩で拾ってきた怪しい木々で

日々せっせと手作り竿を持ち真似しているもんで…たまには…。

といってもたぶん本格的な釣りでは

魚が引っかかるまで待てませんから釣り堀のヤマメ釣り。

子育ては自信の原点を育てることが大切!!

だなんて教科書通だと言われていますが

年子の男の子を育てていて、基本ママ一人でみている時間が長いとなると

そんなことできるわけもなく…

でも、もちろん褒めてあげたいんです。

自信もつけてあげたいんですよ…。

この日は、

釣れたその瞬間、心から

「頑張ったね〜!!すごいじゃん!できるじゃん!!」

そう思ったし

言えました…。

一番嬉しかったのは

いつも怒ってばかりで不甲斐ない私が

好きなこと興味のあることに

つれていってあげられて

魚を釣れて、喜ぶ息子を

褒めてあげられた、

そのことだったのかもしれない。。。。

昨日よりも今日

今日より明日

着実に歩んでる彼を評価してあげられず

怒ってばかりだけど

本当は魚なんて釣れなくても

毎日「頑張ったね!」の連続なんだろうな。

もっと褒めてあげたいね〜!!!!!



こちらでかき氷も食べて帰りました。

年中かき氷が好きな息子

好きな物を食べるときは

いつも見せないくらいの

笑顔です。







放生会

祖父母と一緒に

 

放生会へ

 


 

福岡で生活するようになり

 

感じること

 

特にイベントを探さなくても

 

常に祭りがあちこちである…

 

おかげで子供達は

 

祭り好き。

 

実はわたしも子供の頃から祭り好き。

 

実家のすぐ目の前に神社があり

 

毎週土曜日は朝から階段を一段づつ掃き掃除。

 

近所のおじいちゃんおばあちゃん、当番の大人、

 

そんな人とのふれあいから学んだこともたくさんあるな。

 

そんな馴染みのある神社で開かれる年に2度の祭りに胸がワクワクしていた。

 

御神輿を担いで、子供相撲を取って

 

怪しいおもちゃを買って、懐かしいカラーコーンのアイスを食べて、

 

毎年同じことを繰り返す。

 

大人は受け継がれる伝統を当たり前のように守り伝え

 

子供はそれに参加することで伝統を知り近所の人に顔見せし交流する

 

放生会のように大きなお祭りではなかったけど。

 

自分がしてもらったことを

 

我が子にしていく

 

「綿菓子買って!!」

 

「ゲームやりたい!!」

 

「ダメ〜!」

 

「これにしたら〜??」

 

なんて、よくあるやりとりを子供としながら

 

ふと、

 

祭りには皆で子供を育てる

 

社会で育てる

 

閉塞感、孤独感のありがちな今の時代

 

ふっと和らげてくれるものかもしれない

 

祭りに行こう!!




 

 

 

夏の終わりは…

台風直撃との報道もありましたが

 

子供達の大好きなディズニーランド&シー三日間

 

 

 

 

 

ありがたいことに直撃とはならず

 

降ったりやんだりパラパラと、晴れ間もチラホラ

 

涼しくて、助かりました。

 

こういった予報時のディズニーは

 

人気アトラクションも待ち時間がとにかく短い…

 

 

 

 

 

このカートアトラクション

 

もうすぐなくなるんですって…

 

想像以上に楽しい!!

 

大人的に楽しいと言うより

 

思いのままに運転できて

 

大人を隣に乗せて主導権があることの優越感にひたる息子

 

そんな彼の満開の笑顔、傍らで過ごせる

 

このアトラクションは

 

男の子の母としてとても魅力的。

 

なくなってしまうのは残念です。

 

 

 

 

 

年子の息子

 

同じ環境で育ててはいるけど

 

まったく性格も趣味も違います…

 

楽しく過ごしてくれて嬉しい。

 

一方、私は東京に住む友人とディズニーで子連れ合流の予定でしたが

 

お天気が読めないのでまた次の機会に。

 

じっくり向き合い

 

どんなことも客観的に指摘し

 

時に寄り添い時に勇めてくれる友人。

 

大人になると見えることも増えるけど

 

一方で見えないことも多くなる

 

そんな時、自分とは違う「目」が

 

時に真実を語ってくれる…

 

友人がいてくれることに感謝

 

気付きを与えてくれるパートナーの存在にも感謝。

 

心地よい、楽しい

 

それだけではない関係

 

乗り越えていく中で生まれる絆

 

そういったものは揺るぎないものなのですね…

 

さて、キッズ達もいつかそんな相棒に恵まれるのかしら…

 

すでに彼ら2人がそんな相棒なのかしら…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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