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買い出しはお早めに

 

お客様がいらっしゃることが決まれば

 

当日はお仕上げ

 

前日は下準備

 

それだけに集中できるように

 

食材やお花、アルコールなどの

 

お買い物はそれ以前に必ず終わらせておきます。

 

 

 

 

メニューを決めたら

 

その流れで

 

買い出しのメモを一緒に作ることはお忘れなく!

 

メニュー作りと買い物リスト作りを

 

別のタイミングにすると

 

二度手間になってしましますー

 

 

 

 

 

 

喜んでもらえると嬉しいもの。

 

もうすぐバレンタイン

 

何を作ろうかと

 

考え中。

 

 

たとえホームパーティーでも

 

喜んでもらえるために

 

知恵を絞って

 

できる限りの工夫を

 

したいなぁ。

 

 

ラム酒生クリームを添えた大人な美味しさ

プリンに添える

ラム酒の効いた生クリーム




甘すぎるなーと感じるお菓子に

添えたり

一個丸々食べると飽きちゃうお菓子に
少し添えると

味に変化が出たり

甘さが和らいで

大人なコクがでてオススメです。

冷凍しておいて

ささっと添えることもできますよー


新年あけましておめでとうございます。

JUGEMテーマ:グルメ

 

 

本年も心豊かに穏やかに

 

明るく健やかに

 

過ごせますように。

 

 

紅白なます


かぶは古事記や日本書記にも

記述がある

古くから食されてきた

野菜


沢山かぶをいただいたので

紅白なますを

かぶで作りました。



白い部分には

消化酵素のアミラーゼが

含まれているため

消化を助け胃もたれを解消してくれます


酵素は熱に弱いので

なますのように生で

食べるのがオススメ。


カブの葉はふりかけに

軽く炒めて保存。

カロテンやビタミンC

は美肌効果があり、

カリウムとカルシウムは

骨を丈夫に、

パントテン酸は白毛予防になります。

無駄なくいただきましょうね。

大切な人を守る食事

美味しく

丁寧にいただきましょう。




ビスク

ココット


スプーン


バケット


この3つを


四角いお皿に並べて


おくと



レストランのような


雰囲気を出すことが


できます。


これは海老のビスク。


どんなスープでもいいと思います。

ささっと作ったスープも


盛り付けで味わいも変わるはず。






盛り付け力はコツコツと。

 

クリスマスにお正月にと

 

家族以外のお客様が

 

いらっしゃることも多いこのシーズン

 

 

 

 

せっかく頑張ってお料理を作ったのだから

 

美味しく見えるように盛り付けたいですね。

 

そして、お客様に喜んでほしい。

 

喜んでほしいと思う そんな真心が

 

何より大切

 

器とお料理のバランスや

 

盛り付けの基本的なルール

 

それを毎日の食生活において取り入れてもらえるよう

 

レッスンではお伝えしています。

 

練習しておくと

 

いざという時焦りません。

 

日々の食卓の延長におもてなしの日がある

 

晴れの日のがある。

 

皆さんの食卓が

 

笑顔で包まれますように。

 

食卓は必ず人と人を繋げてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

旬を知ることで好き嫌いはなくなる

 

子供の頃から

 

好き嫌いなく食べることが大好きだったのは

 

母のおかげだと思います。

 

母は高価なものではなく

 

質の良いものを選び

 

いつも与えようとしてくれていました。

 

フルーツ

 

野菜

 

 

 

旬なものを並べてくれました。

 

 

 

高価な食材を買うわけではなく

 

旬な美味しいものは手に入れやすく

 

新鮮なうちに食べると美味しい。

 

美味しいと知ると

 

やはり好きになるし食べる。

 

料理にとって一番大切なことは

 

素材だと思う。

 

次に調理方法。

 

最近、レッスンでも目利きについて話したり

 

資料を配布する機会を増やしています。

 

ぜひ旬を知り、腕前を上手に生かしてみてください。

 

 

 

クリスマスのテーブルのコツ

そろそろクリスマスの

テーブル支度も気になる頃

ですね。

赤や緑といった


思いっきりクリスマスカラー

を使うと


子供っぽくなってしますので


もしもそういった

ホリデーシーズン向きの

カラーを使いたいなら


深みのあるシックなもの

を選ぶといいですね。



真っ赤ではなく

ボルドーなど。



大人っぽいテーブルに

仕上げるには黒やグレーに


光沢のあるキャンドルや


艶のある素材のワインカラーを

アクセントにしたり



暗〜いイメージにならないように



素材に気をつけてみてください。


シックな深みのある

アクセントカラーを取り入れると


全体のイメージに


バランスが整います。


そして真っ黒を使うのではなく


黒に近いキャビア、


グレーなどにするだけで


おしゃれになりますよ。




バターを使わないお菓子の手軽さ


お菓子が焼ける匂いがすると

家族が喜ぶし

何より自分も嬉しい

そんなお菓子作り

手軽に手早くできると

もっと嬉しい

凝ったお菓子を

しっかり時間をかけて丁寧に作る

素晴らしさもあるけど

日常家庭で食べれるお菓子は

無理なくできるほうが喜ばれます。



バターのこっくり感は好き。

好きだけど

オイルで焼き上げる

軽やかな仕上がりも上手く作ると

素晴らしい!

バターを室温に戻す時間がなかったり


力みながら混ぜるなんてこと

母親には時間がないこともあるなぁ。

洗い物が楽なのも大切。

色々考えて、ベストな作り方を

伝えたい。

お菓子を作る日に

朝ごはんも夜ごはんも

作っているのだから。

それでも最高なものを

作って欲しい。

オイルで作る

スパイスケーキ。

12月にお渡ししますね。




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